脱毛は照れ臭い

脱毛は照れ臭い

私はビキニラインを脱毛サロンで脱毛しました。

はじめから決心はしていたのです。

どのような恥かしさにも耐える決心はありました。

心理コンサルタントで聞いたら、下を脱いで脱毛をするわけじゃないと聞いてホッとしたのです。

「良かった」と心底心配無用しました。

けれども別の恥ずかしさがありました。

私はビキニラインを脱毛するケースに専門の紙ショーツ的なものに着替えさせられてその上から脱毛をしたのです。

このコーデが結構恥ずかしかったです。

ビキニラインの脱毛ってこんな感じで脱毛するのかと思ったら気が重かったです。

脱がないだけマシだと思うようにしたけど、なんとなく気恥ずかしいものは恥ずかしかったです。

おまけにすっごく痛いんです。

脱毛サロンの脱毛って普通にそれほど苦しみがないところが多々あるのですが、ビキニラインは痛かったですね。

他のどこよりも痛かったんじゃないかと考えます。

気恥ずかしい上に痛いと言うのですごく精神的に消耗しました。

ビキニラインはその後充分にと必要ない毛が抜けて行って、目指す形のビキニラインになりつつあります。

ただなんとなく脱毛の恥ずかしさは取れません。

下の毛の脱毛って如何にしたって照れくさいものなのです。

その恥かしさを我慢して耐える力を準備ておかないといけないんだなと考えました。

スタッフさんは皆様見慣れている事は分かるのですが、そこまでしてもなんとなく羞恥心を感じました。

この恥ずかしさに慣れて行く事が重要です。

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